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賃貸物件の空き部屋探しと物件確認は私の毎日の習慣

私は堺市で賃貸物件の空き部屋探しを、毎日のようにしています。私が今借りているマンションの更新が、春に行われるためです。
どうしてそのマンションから出ようかと考えたかと言うと、近隣にコインパーキングができたためです。マンションの敷地横にずっと何もない空き地がありました。もちろんその場所への車の出入りなどもなかったため、子供を連れて安心して歩くことができました。
そのため、マンションへので入りに何も不安はありませんでした。ですがコインパーキングができたため、車の出入りが多くなり、子供を連れてマンションの前の道を歩くことが、危険に感じられることが多くなったためです。
子供が小学校に入学しているため、できるだけ小学校の学区内で移動できる場所を探しています。人気の地区のためか、なかなかいい空き物件を見つけることができません。

いいなと思って、地図をよく見てみると、地下に貨物線が通っている場所の真上であったり、大きな幹線道路の下にあるような場所であったり。
なかなかここぞと思う場所がありません。その上住んでいたマンションの近くにはコンビニが数件あり、病院もあり、スーパーや駅なども近かくにありました。私はそれらの場所に自転車でいければ、構わないと思っています。ですが、主人は違います。
そのような利便性の高い場所に一度住んでしまったため、主人は駅からあまり遠く歩くのは嫌だと言うようになってしまいました。今より住環境の利便性を下げた場所での引越しは、考えられないようです。
私にとっても確かに利便性も大切ですが、子供が安心して小学校に通える場所に住みたいのです。子供は小学校を変わりたくないといいます。それはもちろんの気持ちです。そんな完璧な場所を見つけることは本当に難しく、私は毎日のように賃貸の件ネットサーフィンしています。
実際小学校の学区内を自転車で走らせ、ネットで見た物件を確認しに行ったりもしています。そんな毎日が私の習慣になりつつあります。


幻の栄光を追いかけた知人

知人男性の話です。高校時代は音楽、中でもギターにはまり勉強も優秀でしたが大学に行かせるお金が家になかったというので就職をしました。ただ就職先というのが大卒が多く知的労働者かつ勝気な実力主義者の集まる金融機関だったので、繊細で優しい彼はその波に飲まれてしまいました。2年ほどで退職した後は手に職をつけようと会計の予備校にいき資格を取ろうとしていました。そこでも優秀な成績を取り、そこの先生などからも一目置かれた存在となったのです。

ただそこで出会った人のなかに開業をして一攫千金を狙わないかという話をしてきて、知人男性は乗りました。開業というのは潤沢な資産と人脈があり、かつハードワークをするタフネスがないと務まらない、成功するには相当な労力と運も必要です。ただ勉強が出来る男性は、開業をしても同じように成功していくだろうという算段ではじめていきました。資産はどこからかというと、彼自身の親からでした。会社を設立してからというものの全く経営が成り立たず、早いうちから火の車に陥り、親からだけではなく、消費者金融にも手を染めていきました。

しかしいくらお金を借りても成功していくのにさまざまな要素が足りない彼らの会社は潰れてしまい多額の借金が残り、若くして多重債務者となってしまいました。彼の家には定期的に消費者金融からの電話や直接自宅に直撃を受け、恐喝をされる事態を複数回繰り返されてしまっていました。その後男性の親は一部は返したものの、三行半を突きつけて、しかも男性は既婚子持ちでしたが当然離婚。手元に借金を残した男性は自己破産の道を選ばざるを得ない状態となってしまいました。


何故ハッピーハロウィンって言うのか調べてみました

ハロウィンって日本でいうお盆のようなものという認識を持っていました。
近年、すっかり日本にも浸透してお祭り騒ぎのハロウィン、「ハッピーハロウィン!」なんて陽気に言っている若者を見かけますよね。
お盆にハッピーっておかしいんじゃない?って思うんですが、実際間違いではないのでしょうか?

そもそもハロウィンとは、毎年10月31日に行われる、秋の収穫を祝うお祭りで、古代ケルト人が起源と考えられています。
悪霊などを追い出す宗教的な意味合いが強かったそうですが、近年、特にアメリカでは民間行事となり、祝祭本来の宗教的な意味合いはほとんどなくなっています。
カボチャの中身をくりぬいて「ジャック・オー・ランタン」を作って飾ったりしてますよね。

子どもたちが魔女やお化けに仮装して近くの家々を訪れてお菓子をもらったりする風習もあるそうです。
「ハッピーハロウィン」というのは「ハッピーバースデー」と同じ意味合いで「「良いハロウィンをお過ごしください」ということらしいです。
つまり、ハロウィンは日本のお盆のように先祖の霊祀る行事ではなく、秋のお祭りなんですね。
ただ、本場のアメリカでも、日本のように大人が仮装して大騒ぎするなんてことはないようです。
クリスマスなどもそうですが、海外のお祭りを日本独自のものに変えてしまうのが得意です。
わざわざアメリカから日本でハロウィンを楽しむために来日する人もいるようです。
確かに、仮装するって現実逃避できますし、ストレス解消になるのかもしれません。

仮装も、アメリカのように魔女やお化けだけでなくアニメのキャラクターなどに仮装する人が多いようです。
それをうまく利用して商業化されてしまうのが日本のすごいところでもありますよね。
ハロウィングッズやかぼちゃのスイーツなども街で見かけるようになります。

仮装してハロウィンを楽しもうという気はないですが、秋の収穫祭としてかぼちゃのお菓子などを作って食べようかなという気持ちにはなりますね。
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運動のあとの筋を伸ばすストレッチは重要

仕事が在宅ワークなのもあり、あまり外に出ることはありません。
それにこの夏に熱中症にかかったこともあり、病気がちだったのも加えて外に出る機会がますます減ってしまっています。
それをなんとかしょうとは思っていませんが、今まで、外にでなかったときを思い出してみると鬱になっていることが多かったです。

友人や知人がいない私が外に出る理由を作るのは結構、難しいです。
買い物なんかも今ではネット注文で済んでしまいます。
わざわざ、外に出る理由がないんです。

ですがこの度、引っ越しすることになったのです。
心機一転、違う場所で生活してみょうということになり、荷物を減らすことになったのですが、なかなか片付けが終わらないです。

まぁ、元々物は少ないほうなので部屋は片付いて見えると思いますが本などのかさ張ると重いものが部屋のあちこちにあります。
あなたも経験あると思いますが、図書館で本を五冊抱えると結構、腕の力を必要としたり実際に重みが腕に加わって痺れてしまいますよね?
漫画本や実用書含めて、本の山が2つぐらいあるのですよ、私の部屋には。ほとんど、学生時代に集めたものが床を埋め尽くす勢いで、雪崩を起こしてしまう姿を見るのは壮観です。
なぜ、そこで崩れたのかわからないほど、揺れに繊細なのは困ったものです。

引っ越し先までレンタカーで向かうことが荷物を減らすことになった最大級の理由です。
あまり、物が置けないですもの。
そんなわけで本を売りにリサイクルショップに向かうことにしたのです。

家の周りに、リサイクルショップは点在していますが、一番近いところで徒歩30分になります。
とっても遠いですよね。
車でいけばいいと思いますが、残念ながら持っていないのです。
ここで登場するとしたら、リサイクルショップがやっている自宅まで受けとりサービスですよね。
物がたくさんあった場合、自宅まで来てもらってその場で見積もりしてもらったほうが早いし、こちらも楽になります。

でも、でもですよ?

運動不足で悩んでる人が、サービスを利用したらますます生活習慣病末期患者になってしまいます。
糖尿病予備軍だろうなと私自身がはっきりとわかっているのに、ここで運動しないとますます病気になってしまします。

なので歩きました。

ほしいものがあったので、徒歩30分から徒歩1時間30分のリサイクルショップにきりかえて、です。
真夏日というわけではありませんが、気温30度超えの夏日に往復3時間の道のりを歩ききりました。

疲れたというよりも筋肉痛のしびれと荷物が重すぎて腕の感覚がなくなっていることのほうがつらかったです。
指先や爪先に力が入った感覚がなく、脚を組んだとき、脚がぴったりと張り付いた感覚があり接着剤でくっつけられた様に動かないです。

こんな状態で寝てしますと、翌日筋肉痛で動けないもしくは、一日ベット友達になってしまいます。
なので寝る前に、入念にストレッチしておくことが重要になってきます。
関節や筋肉をしっかりと伸ばしておいたほうが翌日、楽チンになってぐっすり起きれますし、質のいい睡眠をとれるような気がします。

これで、一歩ぐらいは運動不足解消になったのかな?と勝手に思っているこのごろです。
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ただの送風機?冷えなくなったエアコンの原因とは?

1人で自宅にいる時は、なるべくエアコンを使わないようにしていました。
理由は1つ……「光熱費がもったいないから」ですが、家族のためとなると話は別です。
連日テレビでは「熱中症に気を付けて」と呼びかけられていました。
寝苦しい夜が続くのは子供達がかわいそうということで、冬に使用して以来久々に寝室のエアコンのスイッチを入れました。

涼しい風が送風口からそよいできます。
が、いつまでたっても部屋が冷えません。
冷房ではなく、ただの送風です。これでは扇風機と変わりません。
購入したのは3年前です。まだまだ現役で頑張ってもらわないと困ります。

このエアコンは、家の新築時に購入設置したもので、全て工務店さんが取り仕切ってくれていましたので、修理の依頼はメーカーのサービスセンターにお願いしました。

センターに繋がり、やり取りの際にまず聞かれたのが、「室外機は動いていますか?」でした。
こちらは動いていたのを確認済みでしたので、その旨を報告し、後日現物を見にきて頂くことになりました。

メーカーより派遣されたサービスマンの方がやってきました。
室内機と室外機、両方を調べた結果、異常が見られたのは室内機の方だと判明。
どうも「ガス漏れ」を起こしているらしいとのこと。

「ガス漏れ?」

エアコンの知識などまるでなかった私にとっては何のことやらさっぱりでした。
室外機と室内機の間を冷媒と呼ばれるガスが循環し、気体や液体に姿を変えることで、熱を奪ったり放出したりするのだそうです。使われているガスはフロンであり、同じ原理の家電には冷蔵庫があります。(最近はノンフロンのものが主流になっているみたいですが)エアコンのガス漏れを起こす原因にもいくつかあり、

  1. 取り付け工事のミスによるもの
  2. 室外機を無理に動かしたためにガスの配管に隙間が出来た
  3. 室外機のガスのバルブのパッキンが劣化した
  4. 室内機の熱交換器等、内部配管の異常

などが確認されているようなのですが、我が家の場合は熱交換器に異常が見られたみたいで、新しいものと交換することになりました。
熱交換器とは、本体のフタを開けてフィルターを外したらむき出しになる、銀色のギザギザと切り込みがついた部分です。

結局の所、我が家の場合は使用年数が浅いため劣化ということもなく、どうもメーカーの製造過程での組み立てが甘かったのではないか、とのことでした。

家電でよく言われる当たり外れの「ハズレ」を引いてしまったようでした。
当然、保証書に記載されている「冷媒回路5年保証」に当たるので、出張・調査・修理費ともに無償で直して頂くことができました。

ちなみにあの銀色の熱交換器、指で力を入れて押すとへこんでしまいます。そのことが冷えない要因になってしまうこともあるので、フィルター交換の際には気を付けて下さいと言われました。
分解されたエアコンはまさに精密機械でした。大事に使っていきたいと思います。


私にとっての兄と兄にとっての私

私には10歳年上の兄がいます。
兄は18歳ごろから一人暮らしをしているので一緒に生活をしていたのは8歳までです。
しかしそれまでの記憶もあまりなく、正直兄が家にいた記憶などほとんどありません。
なので兄が私の兄だと感じることもあまりありません。
兄が家に帰ってきても感覚的には「親戚のおにいさんが遊びに来た」くらいの感覚です。
しかしそこにワクワクやどきどきはないので、その辺の感覚は兄への感情なのかな?と思います。

兄は去年の秋に結婚しました。
お嫁さんを連れて実家に帰ってくるのも頻繁になりました。
家が近いので少なくとも月1回は帰ってきている気がします。
兄のお嫁さんは本当に素敵な人で、素敵な姉ができて本当にうれしいです。
彼女も3姉妹の末っ子なのでずっと欲しかった妹ができてうれしいと、私にすごくよくしてくれます。
なので兄の家に遊びに行くことや、兄夫婦の旅行のお土産など、二人に関することはすべて「お嫁ちゃん(仮名)の家」とか「お嫁ちゃんのお土産」と言ってしまいます。
すっかり兄の存在を飛び越えて兄のお嫁さんに懐いてしまいました。

昨日兄が一人だけ実家に帰ってきたとき「なんだお嫁ちゃんいないのか」と言い私は部屋に行ってしまいました。
兄はそれがショックだったようで、兄の帰宅後母が私にそれを伝えてきました。
なので私は母に「正直兄を兄と思えない」と打ち明けました。
すると母が昔の話をしてくれました。

私が保育園に行っていた時です。
私の両親は共働きで、特に母の帰りが少し遅いのでいつも保育園の閉園ぎりぎりまでお迎えを待っていました。
ある時閉園しても母は私を迎えに行けず、保育園に電話して近所のスーパーにあるベンチで待たせるよう頼んだそうです。
言われた通り私は夜のスーパーの前のベンチに一人座って待っていました。
すると偶然そこに車に乗った兄が通りかかりました。
アルバイト先の先輩にボウリングに誘われて先輩の車に乗せてもらっていたそうです。
一人で待つ私を見かけた兄は、母に電話をしてそれが私であることを確認。
そして先輩の誘いを断り車から降りて私を迎えに来てくれました。
そして私を連れて歩いて家まで帰ってくれたそうです。

私はその話を初めて聞いて驚きました。
お兄ちゃんらしい姿を見たことがなかったので最初は信じがたかったのですが、だんだん申し訳ない気持ちになってきました。
次に会ったらなんとなく会話してみようかと思います。


夫婦円満と家族が仲良く出来るのが理想です

我が家の前の道路工事はやっと終わりました。道路の電柱をなくす為に地面を掘って地下にいろいろな配線を埋め込む工事をしていたんです。おまけに隣の一軒家は外壁工事をしていました。昼間は非常にうるさいのでげんなりしながら早く工事終わらないかなと思っていました。おまけに空気は黄砂、花粉、PM2,5などで窓を閉め切っていて洗濯モノを乾かすために除湿機をつけ、空気清浄機もずっとつけていました。とにかく空気は綺麗である事が大事だと思っています。

主人は仕事で外ですし子供達は学校、一息入れてゆっくりしようにもガガガガとやっているので気が落ち着きません。私もアルバイトの仕事がありその間は家を離れられるのでうるさい訳ではありません。それでも子供達3人と夫婦2人分の洗濯をしたりと主婦も忙しい。朝は起こしてもなかなか起きない。子育ても最終局面に突入となって大学生と高校生ですからもう少しの辛抱です。

長男はいずれ就職ですし長女は大学受験ですからね。でも就職するとそれはそれで心配です。これが主人のお兄さんの所の息子さんのようにワンルームマンションで仕送りしてもらって一人暮らしがちゃんと出来る人なら良いですが、ウチは地元の大学なのでいつも親がかりです。バイトも人並みにしてますが家にお金を入れることなど全くないですから。
自動車免許の次は私と主人の知らない間にバイクの免許を取りに行っていたみたいで、これは主人が危ないから辞めさせました。男の子はバイク好きですね。

何故なんだろうと思いつつ、こけると危ないし人様に当たってもそれは大変なので反対し、二輪の免許はとらない事になりました。
社会人になってから自分の甲斐性で免許を取ってもらいバイクを買うならどうぞ買って下さいと言うのが主人と私の考えです。
主人が言ってましたがバイクの新車はそこそこするからそんなことにお金を使うより修理の歴のないワンオーナーの中古の車の方がいいよと言っていました。

最初はやはり中古車になると思いますがそれでも車の方がバイクよりいいなと私も思います。そんな事よりも就職を決めてそこからです、主人は密かにお見合いでもいいから結婚させようと思っているんです。結婚まで色々な段階がありますが、親が出て行って相手を探すのはどうかとか、早くお見合いして婚約期間を設けて結婚させようと思っているようです。今は恋愛結婚の離婚率が高いのでお見合いは見直されてきているようです。

結婚してしばらくしてそれから子供を作る方が良いと主人は考えているようで、その場合は無農薬や有機の野菜を送って食べさせて健康な赤ちゃんをと思っている節があります。早く孫の顔が見たいとも言っているんです。親が全面的に支援するとなるとお金もいるし、例えばお見合いの場合の婚約指輪と結納金は誰がだすの?新居はなど解らないのに。
何とかなるだろとか何もできないじゃない。本人に任せて恋愛結婚が一番安上がりだと思うんだけど。

私達の場合は盛大な結婚式を挙げてそれで新婚旅行も主人が出して、私はお色直しのドレス代くらいを出しました。あのお金おいておけばよかったと思うんですが主人は違うんです。盛大にやったほうが別れないという考え方なんです。確かに当たっていると言えばそうですけれど。親戚や会社の人達、友人などに紹介して、きてもらったのに直ぐにけんか別れは出来ないなとも思います。新婚旅行に行って日本に到着して直ぐ離婚手続きなどは困りますよね。

やはり子供の事が大事です。娘は娘でチャラ男と一緒になるのは反対です。お互い好き同士と言ってもちゃんと仕事をしてくれる真面目な旦那さんが安心ですね。子供が落ち着くとこれは解りませんが主人の悪い所が見えてくるかもしれないんです。そんな時はどうしますか。言っても無理かな。だからといってあなたのこう言うところが嫌いなど実際言えるんでしょうか?毎日が平穏であればそれでよしですね。

これは別の家庭ですが一人っ子が就職したら、ご主人は離婚して他の女性と結婚したらしく、こればかりは解りませんよね。
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最近の日々で考えていることについて

人生というのは、同じような毎日を繰り返して生きているということが多いと思います。
特に仕事をしている人などは、マンネリ化した毎日にうんざりしている人もいるかもしれません。
そういった日々をどのように生きていくか、少し考えてみたいと思います。
現代社会で生きていくには、とにかくお金を稼がないといけません。
山奥で自給自足の生活をしている民族もいますが、大半の人々は資本主義社会のなかに飲み込まれて生きているという感じではないでしょうか。
毎日社会のために働き、それに見合った報酬をもらい、そのお金で衣食住をカバーしていく、更に余裕があれば趣味にお金をつぎ込み、生活していく。
欲望を満たすためにお金を稼ぎ、欲望を満たす、その繰り返しで生きているのかもしれません。
そういった無限ループの生活に嫌気が差してきている人も多いのではないでしょうか。
近年、スローライフという言葉が流行りだしているのも、そういったことと関係があるのかもしれません。
やはり、仕事まみれの生活では、だんだん精神的に辛くなってくるということがあるのかもしれません。
仕事だけで人生を終えるのではなく、いろいろな可能性を追求していきたいという思いがあるのかもしれません。
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まだ着られるものを捨てるのは勿体無いですよね

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最近洋服の毛玉取りにハマっています。
お気に入りの服で1枚毛玉が多くなってしまった物があって、毛玉取り器を購入しました。
これがもう面白いように取れるんですよ。
少々音がうるさいのがネックですが、イヤフォンで音楽を聴きながら毛玉取りをしていると時間が経つのも忘れて没頭してしまいます。

昔はよく着ていた洋服で、毛玉が多いしもう捨てようかと考えていたものがしっかり普段着るには問題ないくらいに綺麗になって本当に嬉しいです。
しかし毛玉というものは何故こんなにもついてしまうのかと考えた所、やはり何でもかんでも洗濯機で回すのが良くないようですね。
手洗いで、脱水の時のみ洗濯機を使用するだけでも随分違うように感じます。
または洗濯ネットを使用したり、とにかく丁寧に衣服を扱うのが大事なんですよね。
靴下なんかは顕著で、洗濯機で回した靴下はすぐに毛玉だらけになってしまいます。
傷みやすい洋服なんかも、面倒がらずに手洗いすることが大切なんだなあと感じました。

あとは洗濯物の溜め過ぎも良くないようですね。
沢山の洗濯物を一緒に洗うと繊維が擦れて毛玉が増えてしまうようです。
そう考えると私の今までの洗濯方法は反省することが多いです。
どうもまとめ洗いをする事が多く、これが衣服の寿命を縮めているのではないかと思います。
今後はもう少し一回の洗濯物の量を減らし、洗濯ネットなども利用して洗おうと思いました。
横着をするとどこかでツケが回ってくるものですよね。
でも毛玉取りは楽しいので、毛玉が付いてしまったものに関しては今後も少しずつ取っていこうと思います。

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カルトナージュに挑戦してみた。

よく行く雑貨屋さん(ハンドメイドものが多い)に立ち寄ったときに見かけたことのあるカルトナージュ。

少し前から流行ってるなあ、と思ってて、実はわりと以前から(ーー;)気にはなっていたんだけど、ようやく手に取ってみました。

お店で見たのは、さすがプロ!(売り物だから当たり前だけど)の出来栄えで、本当にすごく(*^_^*)かわいい~の♪。

でも聞いたところによると、カルトナージュって、元々はフランスの伝統的な手芸ってことだったから、(・_・;)自分なんかができるのか?とやや不安に感じながらも、重い腰を上げカルトナージュの作り方を調べてみました。

ところがこのカルトナージュの作り方、結構、意見が分かれてます。

「丁寧にやるのが(*^^)vコツで、それだけだよー」って簡単だよ!って言ってる人もいれば…

「かなり工程数が多いから、地道な作業で(>_<)大変だよ!」

って言ってる人もいて、うーん、どうしよう。でも、(>_<)やってみたい。

ということで、本当に簡単なカルトナージュに挑戦してみた。
要は箱に布を貼ればいいんでしょ?と思いつつ、牛乳の空き箱を用意して、先日息子のパジャマ袋を作った余り布を準備。
元々の材料があまりものだから、万が一カルトナージュが失敗しても大した(ーー;)ダメージではないのです。

イメージとしては、娘の色鉛筆がまとめればいいかなーというくらい。

とりあえず牛乳の印刷面にコピー用紙を先ず貼って、布の上から透けないようにして、底面分を切り抜いて…と、ここまでが少し面倒くさかったけど、ずぼらな測り方と「なるようになる!」の気持ちで、あれよあれよの間に(・。・;完成してしまいました。

多分、もっと丁寧にやったらもっと時間がかかって、さらに(^_^;)完成度が高いものなんだろうけど…

実際に、お店で見たカルトナージュは、布を分けてあったり、レースとかの装飾があったり、面によってはふかふかしてたり、かなり(・_・;)手がかかっている印象。

ああいう凝ったカルトナージュに比べたら、私がやってみたのは、カルトナージュと呼ぶよりは単なる「牛乳の空き箱簡単リメイク」かも(^_^;)しれないwwww。

ただ、娘は(^^♪気に入ったようで、嬉々として色鉛筆を挿してくれていました。
喜んでもらえたら、それで!(^^)!何より。

カルトナージュの教室へ行く事も(*^_^*)考えています。


ママとキッズの為のセレクトショップ「pleasemummy」


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