日本でパンを食べるのは京都人

古めかしく歴史のある町、その京都のイメージは和食のイメージが強く朝は、ご飯とみそ汁などが似合いそうですが、実はパン食だったという事実です。

パン消費量がダントツに多いのが京都で2位は、神戸。3位岡山だそうです。

日本で一番多くパンを食べているのです。

京都のスーパーでは多くのパンが売られているそうです、パン屋も顔負けの種類の豊富さです、

そしてパンにつけるバターもなんと京都が一番使います。

またパンのお供の牛乳消費量も京都が一位なのです。

そして意外なのが京都はお茶のイメージが強いですが、京都はお茶の購入のランキングでは下の順位です、ですがコーヒーの購入は京都が一位なのです。

やはりパンにはコーヒーか牛乳なのでしょうね。

京都の人は和食に飽きたのでしょうか、お寺の和尚さんもパンを食べるらしくほとんどの京都人はパン食みたいですね。

それほどパンを愛する京都、パン屋がずらりと並ぶ通りもあるみたいですね、今出川通ではパンの激戦区みたいです、ここでのパンのにおいに包まれていて、歩くとすぐにパン屋があるそうです。

京都人はまた新し物好きみたいです、日本初のセーラー服を導入したし、路面電車も京都、スクリーン映画も京都、コンピュータ専門学校マクドナルドの関西1号は京都、インターネット通信高校など日本で初めて導入されたものが京都にはたくさんあります。

新し物好きの京都は歴史のある街並みを残しつつ人々は最先端の物を好むのかもしれませんね。

maikosan
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